| と き | 平成8年11月1日(金)〜4日(月) |
| と こ ろ | 渋谷区代々木神園町 国立オリンピック記念青少年総合センター |
| 授業提案 | 小学校2校(ボール遊び、タッチフットボール、好きな音楽のリズムにのって、 ダンス○○忍者参上、障害走遊び) 中学校1校(選択制球技) |
| 研究テーマ | 〜転換期にある新しい体育の豊かな深まりを求めて〜 「運動や他者との意味ある関わりを大切にする授業の構想」 |
| 大会役員 | 大会長:永島惇正、研究委員長:佐伯聰夫、実行委員長:三浦弓杖、 研究部長:青木眞、事務部長:立木正 |
| 問題提起 | T全国体育学習研究会の状況をめぐって 1 民間研究団体としての性格 2 組織体勢と会員の特性 3 授業研究の課題と方法 4 全体研のアイデンティティ U全体研の歩みと理論的アイデンティティ 1 分析の方法論 2 グループ学習論の時代 3 「楽しい体育」論の時代 4 「楽しい体育」以後の混乱 V現代の教育課題と全体研の研究 1 教育/体育の危機と危機の時代の体育 2 スポーツ享受の現在 3 子ども・運動・学習 4 現代体育の問題性 W全体研の使命と研究課題の展望 1教科忠誠心を超えて 2中範囲の理論を求めて |
