| と き | 平成9年10月30日(木)〜2日(日) |
| と こ ろ | 駒ヶ根市駒ヶ根高原 山野草の宿「二人静」 |
| 授業提案 | 小学校7校(サーキット・ストレッチ体操、ターゲットヒットゲーム、バスケットボール、 創作ダンス「力太郎」、創作ダンス「鉄のおもいで」、創作ダンス「生きる」、 マット運動、障害走) 中学校6校(剣道、バスケットボール、選択制領域(柔道・リズムダンス)、 選択制球技(バレーボール、ユニホック、バスケットボール)、 選択制球技(バドミントン、卓球、サッカー、ソフトボール)、 選択制陸上競技(ハードル、走り高跳び、走り幅跳び)、 選択制器械運動(マット運動、跳び箱運動)) 高校1校(ソフトバレーボール) |
| 研究テーマ | 〜すべての子どもが、運動の楽しさを味わい深めていく体育学習を求めて〜 「自発的に運動に取り組む子どもを育てる学習の進め方」 |
| 大会役員 | 大会長:永島惇正、研究委員長:佐伯聰夫、実行委員長:三澤満男 |
| 問題提起 | Tはじめに〜研究の歩み〜 1 「グループ学習」の時代 2 「楽しい体育の時代 3 その後から第41回東京大会まで 4 現研究委員会のあゆみ U「体育」をめぐる状況と問題 1 子どもをめぐる問題 2 運動をめぐる問題 3 体育への社会的期待 V全国体育学習研究会の基本的な立場 1 全体研の原点 2 全体研の体育論・授業研究論 W現代の教育課題と全体研の授業論 1 学校論の現在と全体研の授業論 2 学習論の現在と全体研の授業論 3 体育論の現在と全体研の授業論 X全体研の当面する課題 1 組織論・運動論的課題 2 授業構成論の課題 |
