| と き | 平成11年11月25日(木)〜28日(日) |
| と こ ろ | 糸満市賀数 「糸満青年の家」 |
| 授業提案 | 小学校5校(基本の運動、ゲーム、ソフトバレーボール、表現運動、跳び箱運動、陸上運動) 中学校2校(選択制男女共習(武道、ダンス)、選択制異学年男女共習(球技)) 高校1校(選択制男女共習(球技)) |
| 研究テーマ | 〜現代の教育課題と楽しい体育の可能性〜 「生涯学習生活におけるスポーツへの豊かな「関わり」を求めて」 小学校テーマ:みんなで仲よく、自発的に運動を楽しむ体育学習 中学校テーマ:自己や仲間のよさを生かし、運動を楽しむ自発的な体育学習 高等学校テーマ:仲間とともに運動の意味や価値を求め、深める自発的な体育学習 |
| 大会役員 | 大会長:永島惇正、研究委員長:佐伯聰夫、実行委員長:新垣範、 研究委員長:上地幸市、運営委員長:東恩納吉一、事務局長:玉城義一 |
| 問題提起 | Tはじめに 1 教育改革と学校学習 2 学校学習の特徴と固有性 3 教科学習の意味と位置 U現代の教育課題〜二つの側面から〜 1 新しいライフスタイルの創造 2 子ども達の現在 3 統合の視点 V楽しい体育の考え方と方法〜未完のプロジェクトとして〜 1 体育の学習指導 2 運動の特性論 3 未完のプロジェクト W楽しい体育の課題〜批判への対応と新しい視点の導入〜 1 子ども達の現状から 2 運動の特性論の課題 3 状況的学習論の導入 Xプロジェクト研究と課題〜学習・学校・体育の基礎から考える〜 1 学習論プロジェクト 2 学校論プロジェクト 3 体育論プロジェクト |
