| と き | 平成13年10月18日(木)〜21日(日) |
| と こ ろ | 福岡市中央区清川 「ホテル一楽」 |
| 授業提案 | 小学校5校(体操、低学年の運動(2校)、ボール運動(2校)、ボール運動(2校)、表現運動(2校)、 器械運動(2校)、陸上運動(2校)) 中学校2校(選択制男女共習球技(バスケットボール、ハンドボール、バレーボール、バドミントン)、 選択制男女共習球技(ソフトボール、サッカー、ソフトテニス)) 高校1校(選択制男女共習球技(バレーボール、バスケットボール、バドミントン、卓球、 ハンドボール、ホッケー、サッカー)) |
| 研究テーマ | 〜楽しい体育の豊かな可能性を拓く〜 「運動の楽しさを味わい、生涯学習生活を豊かにする体育学習を求めて」 |
| 大会役員 | 大会長:佐伯年詩雄、研究委員長:永島惇正、実行委員長:原図南夫、 研究委員長:大近正博、事務局長:一丸旅人 |
| 問題提起 | T学校体育をめぐる状況と課題 1 学校教育における教科体育の位置の変化 2 上からの教育改革と教科体育 3 運動手段論への回帰傾向 U楽しい体育の豊かな可能性を拓くために 1 楽しい体育の豊かな教育可能性 2 レジャーとしての教育とレジャーのための教育 3 教科であり、いわゆる実技の授業としての体育授業 |
